ブログ・コラム
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2026.10.09
NEW🎉 新しい不動産情報サイトがオープンしました!
みなさん、こんにちは!今日はみなさんにお知らせです😊このたび、メゾンデザイン工房から、新しい不動産情報サイト「ふくい家売る専門店」 がオープンしました!🎊🏠✨ お家や土地を探している方、必見です!「そろそろマイホームが欲しいな…」「福井県内で土地を探したい!」「中古住宅も気になる!」そんな方に、ぜひチェックしていただきたいサイトです♪新しいお家づくりを考えるとき、建物のデザインや間取りはもちろん大切ですが、どんな土地で暮らすか、どんな住まいを選ぶかも重要なポイントですよね😊「ふくい家売る専門店」では、不動産情報をチェックすることができます!土地探しからマイホーム計画を始めたい方も、今ある住まいを見直したい方も、ぜひ一度のぞいてみてくださいね✨📱 サイトはこちら!🔗 https://www.fukui-ieuru.jp/気になる物件との出会いが、理想の暮らしへの第一歩になるかもしれません🏡💕これからお家づくりを考えている方も、まだ具体的には決まっていない方も、まずは情報収集から始めてみませんか?ぜひ「ふくい家売る専門店」をチェックしてみてくださいね!みなさまの理想の住まい探しに、少しでもお役立ていただけたらうれしいです😊それでは、また次回のブログでお会いしましょう!👋✨
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2026.10.08
NEW福井市で自宅を売るか迷ったら、まず何をすればいい?
「自宅を売ったほうがいいのかな?」 そう考え始めたものの、まだ売ると決めたわけではないという方も多いのではないでしょうか。 住み替え、相続、住宅ローン、家の維持費、空き家の管理など、自宅を手放すことを考えるきっかけはさまざまです。この段階では、すぐに売却を決める必要はありません。まずは「今の家がどのくらいの価格になるのか」「売った場合に手元にいくら残るのか」「売らずに持ち続けるとどうなるのか」を整理することから始めてみましょう。 まずは自宅の「今の価値」を知る最初におすすめしたいのが、自宅の査定です。査定を受けたからといって、必ず売却しなければならないわけではありません。現在の市場でどの程度の価格が見込めるのかを知ることで、その後の選択肢を考えやすくなります。査定では、土地・建物の面積や築年数、間取り、立地、建物の状態、周辺の取引事例などを確認します。「思っていたより高い」「思ったより価格が低い」など、実際の価格を知ることで、住み続けるのか、売却するのか、もう少し先にするのかを具体的に考えられるようになります。 「売ったら手元にいくら残る?」も確認売却価格だけを見て判断するのはおすすめできません。実際には、仲介手数料や印紙税、登記関連費用、住宅ローンが残っている場合の返済など、売却に伴う費用があります。そのため、「3,000万円で売れそう」ではなく、「諸費用やローンを差し引いたら、最終的にいくら残るのか」を確認しておくことが大切です。手元に残る金額が分かれば、住み替えや新しい住まいの資金計画も考えやすくなります。 売る以外の選択肢も一緒に考える自宅をどうするか迷っている段階では、「売却する」ことだけを前提にする必要はありません。たとえば、そのまま住み続けるもう少し先に売却するリフォームして住み続ける賃貸として活用する相続した家なら売却・保有を比較するなど、状況によって選択肢は変わります。大切なのは、現在の家の価値や維持費、今後の生活などを整理したうえで、自分に合った方法を考えることです。 福井市で自宅売却を迷っているなら、まずは相談から「まだ売るか決めていないけど、価格だけ知りたい」「今売ったら、いくらくらい手元に残る?」「売るのと住み続けるのでは、どちらがいい?」このような段階で相談していただいても問題ありません。メゾンデザイン工房では、福井市を中心に、自宅や中古住宅、空き家などの売却相談を承っています。売却を急かすのではなく、まず現在の不動産の状況を確認し、売る・売らないを判断するための材料を整理することからお手伝いします。自宅の売却を考え始めたら、まずは「自分の家が今いくらくらいなのか」を知るところから始めてみてはいかがでしょうか。まだ売ると決めていない方も、お気軽にご相談ください。
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2026.10.01
雨から家を守る、見えない仕事 ~防水検査の重要性~
こんにちは😊朝晩は少しずつ涼しくなってきましたね🍂皆様、季節の変わり目ですので体調にはお気をつけください。さて、今回のブログは、「防水検査」についてのお話です。「防水検査って何?」「お風呂の防水?」「家に水をジャバジャバかけるの??😳」と思われる方もいるかもしれません(笑)実は、今回のお話は、雨から家を守るための防水チェック☔です。~家って、どうやって雨を防いでいるの?~雨が降ったら、「屋根があるから大丈夫!」と思いますよね。もちろん屋根は大切です👍でも、家には屋根だけではなく、窓や外壁、配管を通す部分など、雨水が入り込む可能性のある場所がたくさんあります。そこで活躍するのが、防水シートなどの防水処理です。~こちらの写真を見てください~壁に白いシートが貼ってありますよね。「これ、何?」と思われるかもしれません。これは、外壁の内側に施工される防水シートです。今は外壁が完成していないので見ることができますが、外壁を仕上げてしまうと、ほとんど見えなくなります。だからこそ、「見えるうちに、ちゃんと確認する!」ことが大切なんです🧐~屋根にも防水があります~こちらは屋根の写真です。屋根にも雨から家を守るための防水処理がされています。「屋根材を載せたら見えなくなるのに、そこまで見るの?」と思われるかもしれません。そうなんです!見えなくなるからこそ、施工途中でしっかり確認します。~防水検査では何を見るの?~防水検査では、・防水シートがきちんと施工されているか・シートの重なり方は大丈夫か・窓まわりはしっかり処理されているか・配管などの部分に問題はないか・雨水がきちんと外へ流れるようになっているかなどを、一つひとつ確認していきます🧐「まあ、これくらい大丈夫でしょ!」……とはいきません😂小さな部分もしっかり確認する。それが大切なんです。~見えないところこそ、しっかり確認~家が完成すると、「おしゃれな外観✨」「素敵なキッチン!」など、どうしても目に見えるところに目がいきます。もちろん、それも家づくりの楽しみです😊でも、その裏側には、雨から家を守っている“見えない仕事”があります。これまでご紹介した配筋検査では基礎の中の鉄筋。金物検査では柱や梁をつなぐ金物。そして今回は、防水検査☔です。どれも共通しているのは、「完成すると見えなくなる部分」ということ。でも、見えなくなるからこそ、見えるうちにしっかり確認する。これが私たちメゾンデザイン工房の家づくりで大切にしていることです🏠普段何気なく過ごしている、「雨の日も家の中は安心😊」という当たり前。その当たり前を支えているのが、こうした見えない部分の仕事なんです。長々となりましたが、今日はこの辺で……。次回も、普段はなかなか見ることのできない「家づくりの裏側」をご紹介します😊お楽しみに🎉
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2026.10.01
素晴らしい建築物‼ 心に残るデザインたち – メゾンデザイン工房研修旅行に行ってきました!!
みなさん、こんにちは♪ 先日、メゾンデザイン工房研修旅行で福岡に行ってきました。 今回は特にデザインが素晴らしい建物をめぐり、 歴史ある建造物や、最先端のデザインまで目にすることができました!! 古い良き建物は優しさや落ち着き、今はない建築様式まで 建てた方の思いや、ずっと守り続けてきた方たちの思いまで感じられる素晴らしい時間でした。 素晴らしい建物を見ることはやっぱり楽しいです😊 メゾンはブルックリンの古き良きアメリカンな建物や、 カリフォルニアのサーファーズハウスなど幅広く建築しています。 ですので、おしゃれな建物については今までも勉強を重ねてきました。 もちろん、ジャパンディや北欧も小物選びまでこだわったりしてます! 照明ひとつで雰囲気がかわるんです。 以前北欧の展示場に飾った置物ですが 北欧から取り寄せた素敵なものを飾りました。かわいい⤴💕 これまでもデザイン性が高い建物の視察や勉強を行ってきました。 なぜなら、一生に一度建てる住まいは人と違う特別なものにしたいと思う方も非常に多くてその結果何年たっても 「このお家に住めることがしあわせ💛」 と言っていただけることが嬉しいからです。 ずっと好きなお家に住めることって好きなものに囲まれて生活できることと同じで、 さらに安心して住めることも大切に考えられているお家ならばもっと幸せですね^^ 今回の研修旅行は素敵な建物に触れることができた旅でした! また、美味しい地元の食事も堪能して日常と違う時間をメゾンの社員みんなで過ごせたこと幸せでした。 移動のバスの中でもみんな楽しく大盛り上がりでこの仲間で頑張れるしあわせを感じました! 感謝で胸がいっぱいになりました。
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2026.09.27
断熱性能に関わるお金の計算っておもしろい!
設計課の廷々です。 一般的に設計士といえば、間取りを考えたりする仕事がイメージしやすいと思いますが、申請をしたり、建物性能の計算をしたり、その範疇は広く多岐にわたります。 その中で建物性能の計算、今回は断熱性能の計算についてお話したいと思います。 日々いろいろな建物の断熱性能の計算をしていて思うのが、福井県は温熱環境の地域区分は5地域 or 6地域に区分され、そんなに寒さが厳しくない地域(1地域が一番寒い)となっています。一方で断熱等級の区分では、等級7が現状では最高等級となります。 最近は耐震等級にしても断熱等級にしても最高ランクを謳い文句にする宣伝が目につくので、最高等級である事が正義であるという印象を受け、最高等級を住宅造りの基準にされている人は多いと思います。 確かに、断熱等級は高いほうが同じ生活をしていても、省エネで光熱費が削減できます。しかし、日々いろいろな計算をしていると、特に最近は断熱等級7というフレーズが一人歩きしているなぁと思ってしまいます。 断熱性能はUa値という数値で表わされ、Ua値≦0.26というのが等級7の定義です。この数値は家から逃げる熱量を、外皮面積(=屋根・外壁・床)で割ったものです。 温熱環境の区分が一番寒い「1地域・2地域」なら、外と室内の温度差が極端に大きくなるので最高等級7が必須になってくると思います。福井県は温熱環境が中間くらいの「5地域・6地域」です。福井で断熱等級7が必要なら、国は「1地域・2地域」の為に断熱等級8とか等級9を早急に設定するべきだと思ってしまいます。 こんな事を書くと熱橋がとか、意識が低いとかご意見はあるかと思います。等級6まではあまり建築費をあまり上げずに達成する事ができますが、等級7は付加断熱が必要となり、そのコストを試算してみると35坪くらいの2階建ての建物で建築費用がおおよそ200万円程度アップする結果となります。 逆にその効果(電気代がいくら安くなるか?)についてシュミレーションしてみると、1000~2000円/月 程度安くなります。 建築費用のアップ分を、電気代削減で補おうと思うと100~200年かかる事となります。200万円の住宅ローンの借入が増えると、1か月の返済はおおよそ6000円増えます。(35年の場合)200万円の住宅ローンの借入が増えると、35年の金利を平均すると880円/月となります。(35年で37万円÷420カ月) 1か月 1000~2000円の電気代を削減する為に、6000円/月返済が増えて、880円/月金利を払うという事になります。※880円は単純計算で、住宅ローンの返済は元利均等返済なので実質とは異なります。 メゾンでも他社に合わせて断熱等級7を標準にしようかという話になります。工事金額を同じに抑えるとして、断熱性能にかかるコスト割合を増やして、他の仕様を安くする商品設定する事は、割と簡単です。 でも、断熱等級7を謳う代わりに何かをガマンしてもらうという商品設定をしたとして、それが本当にお客様の為になっているかと考えると、環境要因とかコストのバランスって大事だなって思いますし、断熱等級7をUa値の計算だけで終わらせないで、断熱等級7を起点として色んな影響をちゃんと計算してみると面白いなと思いました。 まだこの先の話がありますが、長くなるのでこの辺で。もしこのブログを読んで続きが気になる人がいれば廷々までお問合せ頂ければと思います。 設計課 廷々
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2026.09.05
確認申請とは⁈
みなさんこんにちは!虫の声も聞こえ始め、ほんのちょっとずつではありますが秋の訪れを感じるようになってきました。皆様はいかがお過ごしでしょうか。 本日は、確認申請とはなんぞや⁉ということについてお話したいと思います。 確認申請とは、建築物の工事着手前に設計図書を公的機関に提出し、建築基準法や関係法令への適合性を審査してもらう手続きのことを指します。 ⭐基本的な定義と目的確認申請は、建築物を建てる前に「これを建てても法律に違反していないか」を公的機関に確認してもらう制度です。申請者は建築主ですが、実務では設計者や施工会社が代理で手続きを行うことが多いです。審査は特定行政庁(建築主事)または指定確認検査機関が行い、建築基準法に適合していると認められると「確認済証」が交付されます。この制度の根本的な目的は、建築物の安全性・衛生・防火性能を事前に担保し、公共の福祉を守ることです 。 ⭐確認申請が必要なケース確認申請は、建築基準法第6条に基づき、以下のような場合に必要です。新築、増築、改築、移転などの建築行為用途変更(類似用途を除く)防火地域や準防火地域での一定規模以上の工事一方で、10㎡以下の小規模な増改築や特定の例外建築物では申請が不要な場合もあります 。 ⭐申請先申請先は以下の2種類です:特定行政庁:都道府県や市区町村に設置された建築主事指定確認検査機関:民間の審査機関で、行政から指定を受けているところ ⭐手続きの流れ手続きの流れは概ね以下の通りです 必要な場合のみ、計画概要の相談や事前受付(事前審査)申請図書の提出と申請手数料の支払い→受付確認検査機関による審査指摘事項の修正・差し替え審査完了後、確認済証の交付 ⭐確認済証の意義確認済証は、設計段階の建物が建築基準法に適合していることを公的に証明する書類です。確認済証が交付されない限り、工事に着手することはできません。これにより、後から法律違反が発覚しても取り返しがつかない事態を防ぎます 。 ⭐まとめ確認申請は、建築物の安全性や法令遵守を事前に確認する重要な手続きであり、建築主や設計者にとって必須のステップです。申請の有無や手続きの詳細は建築物の種類や規模によって異なるため、計画段階で慎重に確認することが求められます。 お引渡し時に様々な書類と一緒に渡される確認申請書と確認済証ですが、後々必要となることもありますので、きちんと保管をお願いいたします。
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2026.09.01
心地良く過ごせる空間
こんにちは9月になっても暑さが厳しいですね…こんなに日中暑くても夜には鈴虫が鳴き、たまにうろこ雲を見れるとホッとします。ちょっとずつ秋🍂が近づいていると… この夏の酷暑、台風、豪雨など外出したくても出来ない日、したくない日がありました。そんな時、とくにすることがなくてもこもっているだけで心地良い気分にさせてくれる部屋 そんな部屋づくりのポイント✨ ◇やわらかい光 日中は優しい自然光、 夜は間接照明などの眩しくない照明 ◇インテリアのトーンをまとめる ◇天然素材 木やコットン、リネンなどの質感 ◇視覚的な情報量を減らす 生活感があるものを出しすぎない ◇観葉植物の生き生き感 光や素材の感触、音楽や香りは目には見えませんが、脳に直接アプローチし、リラックス効果をもたらせます。 弊社に併設のショップ Lovin’LIFE でも暮らしに心地良さをもたらせてくれる雑貨を多く取り扱っております。 待ち遠しい秋、気分の切り替えにお部屋のアップデートを検討してみてはいかがでしょう Lovin'LIFEのインスタグラムも随時最新投稿公開中💗是非こちらから見てみてください。https://www.instagram.com/lovin_life4758?stkn=MTNxbzg0Ym40eGd6dQ%3D%3D&utm_source=qr
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2026.08.18
真夏の現地測量
こんにちは!連日猛暑が続いてますが、皆様大丈夫でしょうか?数日前に少し涼しくなったかな?と思ったらまだまだ続くこの猛暑。皆様無理せずこの暑さを乗り切っていきましょう! お盆休み明けの仕事は、、、炎天下の中の敷地測量!いきなり汗だくになってしまいましたが、頭を使うより体を動かす精神で頑張りました!土地の大きさや高低差を測量機で計測しながら土地の状況を確認していきます。今回の土地は敷地境界もはっきりしていてキレイな土地でした。お客様のご要望はカリフォルニアテイストのお家。周辺環境も確認しながら、どんなプランにしようか考えるのは楽しい作業です(^^♪帰ってプランニングがんばります!
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2026.07.21
新モデルハウス、いよいよオープン間近!
こんにちは😊連日、厳しい暑さが続いていますね🌞外に出るだけでも汗ばむ日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?暑い日が続きますので、水分補給をしっかり行い、熱中症には十分お気をつけください。 メゾンデザイン工房では、新モデルハウスのオープンに向けた準備がいよいよ大詰めとなりました! スタッフ一同、皆さまにご覧いただける日を楽しみにしながら、細部までこだわって最後の仕上げを進めています✨ 今回のモデルハウスのテーマは、「三角屋根がかわいい!・ 暮らしに溶け込むナチュラルなデザイン・ちょうどいい性能・家事ラク間取り・広々としたお庭」です!ナチュラルで落ち着きのあるインテリアに加え、家具や照明、小物までトータルでコーディネート。 「こんなお家に住んでみたい」と思っていただけるような、リアルな暮らしをイメージできる空間に仕上がりました🏡 また、家事がしやすい動線や充実した収納、ちょうどいい広さなど、実際の暮らしをイメージしながら見学できるのもポイントです。 さらに、室内にやさしく差し込む自然光や、お庭とのつながりを感じられる開放的な空間など、写真だけでは伝わらない魅力がたくさんあります。 ぜひ現地で、その心地よさをご体感ください😊 オープンイベントの詳細や来場予約については、ホームページ・Instagramにて公開中です! お家づくりをご検討中の方は、この機会にぜひ一度ご見学ください。皆さまのご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております🌸
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2026.07.13
LDテーブルのある暮らし
こんにちは、ラヴィンライフの店長さんです。皆さまはLDテーブルってわかりますか?::何かと言うと、リビングダイニングテーブルの略です。リビングとダイニングをひとつの空間として使うために設計されたテーブルのことです。 LDテーブルの魅力 ① 空間を広く使えるダイニングとリビングを一体化することで、限られたスペースでも開放感のあるレイアウトに。マンションやコンパクトなお住まいはもちろん、「お部屋をすっきり見せたい」という方にもおすすめです。 ② 食事もくつろぎも、この一台で食事をした後、そのままソファでゆったり過ごせるのがLDスタイルの魅力。テレビを見たり、本を読んだり、お子さまが宿題をしたりと、家族それぞれの時間を同じ空間で過ごすことができます。 ③ 家族とのコミュニケーションが増えるLDテーブルは、家族が自然と集まる場所になります。食事だけでなく、会話や趣味、団らんの時間も共有できるので、暮らしの中心として活躍してくれます。 選ぶときのポイントLDテーブルは一般的なダイニングテーブルより少し低めに設計されているものが多く、組み合わせるソファとの高さがとても重要です。座ったときに食事がしやすい高さか、立ち座りしやすいかなど、実際に体感して選ぶことをおすすめします。また、お部屋の広さや家族構成に合わせて、サイズや形を選ぶことで、より快適な空間になります。 お部屋を広く使えちゃうLDテーブル私の おすすめです♪









