各工程ごとに、公正中立な第三者機関である日本住宅保証検査機構(JIO)が、お客様の大切な住宅を検査(4回実施)し、長期に渡って「安心」を保証します。

日本住宅保証検査機構(JIO)の専門検査員がお客様と同じ視点に立って地盤調査から完成まで4回の厳正な検査を実施し、10年間の瑕疵(問題)保証をします。ご希望により、最長60年間の継続保証が可能になります。(有料)
保証延長制度(最長60年保証) ※お客様の実費負担となります。


| 保証内容 | 地盤調査・地盤改良工事・基礎補強工事に起因する建物の不同沈下。 |
|---|---|
| 保証期間 | 建物引き渡し後10年間。 |
| 保証額 | 一物件毎3,000万円を限度として保証します。 |
| 保証対象 | 建物の修復費用・保証内容 |
アフター専門のフリーダイヤルを設置。365日年中無休(お盆・お正月問わず)で、専属の知識を持った係員が対応させて頂きます。
お引渡し後、半年、1年目、2年目に担当営業マンが花束を持ってお伺いします。
極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力(建築基準法施行令第88条第3項目に定めるもの)の1.5倍の力に対して倒壊、崩壊しない程度。(震度6強~7程度)
稀に(数十年に一度程度)発生する地震による力(建築基準法施行令第88条第2項目に定めるもの)の1.5倍の力に対して損傷を生じない程度。(震度5程度を想定しています)
極めて稀に(500年に一度程度)発生する暴風による力の1.2倍の力に対して倒壊、崩壊等せず、稀に(50年に一度程度)発生する暴風による力の1.2倍の力に対して損傷を生じない程度。
極めて稀に(500年に一度程度)発生する暴風による力の1.2倍の力に対して倒壊、崩壊等せず、稀に(50年に一度程度)発生する暴風による力の1.2倍の力に対して損傷を生じない程度。
極通常想定される自然条件及び維持管理の条件の下で3世代(おおむね75~90年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策が講じられている。
ホルムアルデヒド放散量が少ない(日本工業規格のE0等級相当以上又は日本農林規格の Fc0等級相当以上)

新築住宅の性能を評価・表示する基準(日本住宅性能表示基準)は構造の安定、火災時の安全、劣化の軽減、維持管理への配慮、温熱環境、空気環境、光・視環境、音環境、高齢者への配慮の9項目。評価の結果は、わかりやすく等級や数値で表示されます。